令和8年5月8日 必要な場所に 手すりの設置

すぎのきユニットとつばきユニットの必要な場所に新たに「手すり」が設置されました。写真は、すぎのきユニットの廊下です。利用者様の高齢化もあり、ふらつきからの転倒予防、夜間安全に移動できるように等、現場のスタッフから声があがり対応しました。利用者様の変化に気づき、対応できるよう、現場の声を活かし、必要なハード面を整備するのは施設の仕事になります。

脱衣場にも手すりを設置しました。

つばきユニットの脱衣場にも。椅子に座った場面から、立ち上がる際に必要な手すりになります。