
すぎのきユニットの手作り食事企画。今回は焼き鳥です。

花卉の郷の「もこみち」こと、すぎのき主任が焼き加減にこだわりをもって指示。副主任も職人肌なので、ちょうどいい具合に焼いていきます。

おにぎりは、あすなろの北川景子と呼ばれる女性スタッフが(もはや料理と関係ない比喩、なんなら自称)が、愛をこめて握りました。

だしまきは、女性スタッフが焼いて、シソは利用者様がユニット裏で栽培したものを使用しました。モモタレ、つくね、砂肝が丁寧に盛り付けられています。

すぎのきユニットの皆様は、串から上手に食べています。特別食の利用者様には食べやすいようにアレンジしました。


お昼間に、ビールと焼き鳥って最高ですね。ちなみに、利用者様が飲まれているように、スーパードライといえばアサヒビールですが、その昔、ドライ戦争と呼ばれたビールメーカー各社の争いがあったのを知るのは、昭和世代。キリン、サントリー、サッポロなども「ドライ」と銘打ったビールを発売していて、各社のCMも凄く、当時無敵のマイクタイソンがサントリードライのCM器用され、話題沸騰でした。と、オジサンのうんちくでしたが、保護者の皆様にはわかっていただけるかと思います。








